ライトノベルベスト記事を読みましょう。
ライトノベルについての記事をこつこつと行っているMizunotoriさんの公開ブックマークのベストタグを見れば良いです。歴代のライトノベルベスト記事が集まっています。ここでのベスト記事というのは個人、または団体がおすすめのライトノベルを紹介している記事のことです。
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読者にとって、良い作品に出会った時に、紹介したいと考えるのは当たり前のことでありますので、毎年多くの記事が公開されています。
あなたもぜひ紹介したい作品に出会ったら紹介してみてください。それが他の人や作者さんのためになります。メジャーでもマイナーな作品でもどちらでもいいんです。有名作品でも読んでない人はいるので、そうした人が読む機会の後押しになります。
一方で批判するのは、打たれる覚悟を持ってからやってください。
他の方法として、ライトノベル批評サイトを読むというものがあります。また、各種ライトノベルランキングを見るというのが一般的です。売上だけでしたら、Amazonランキング、オリコン、株式会社大阪屋のランキングなどがあり、投票でしたら、このライトノベルがすごい!などがあります。
さらに、中古ネット本屋のブックオフオンラインには、ラノベ好きがいるらしくあるジャンルのライトノベルが一度にライトノベル特集!として紹介されることがあります。
ライトノベルおすすめコーナー|ブックオフオンライン
2015年8月27日木曜日
2015年8月26日水曜日
ライトノベルについてあなたが語りたいときに考えるべきこと2 歴史あるジャンルは様々な作品があるもの
ライトノベルについて語るときにやりがちなこととして、最近のラノベ問題がある。一昔前ならば最近のラノベは萌えしかないとか、アニメ化が前提に書かれているなどといったものである。
そんな事実は当然ながらない。
ライトノベルにはAしかないというのは、いくらでも例外が出てくるのでもっとも愚かな言動であり、集中砲火を受けることになる。ライトノベルは意外と歴史が長くて、作品数も多いので、かなり調べてから発言しないと有識者、編集、作家自身でも間違ったことを結構言っている。他人の発言は頭ごなしに信用しない方がいい。
そうして批判を受けてすいません自分が悪かったですと謝れればいいが、批判されることに慣れていない未熟な人間は、逆恨みしあのコミュニティは糞だとかいつまでもいうようになり、自分で自分の尊厳を傷つけるようになる。
その過ちに気づければよいが、往々にして未熟者のまわりには未熟者しか集まらず、仲間うちで傷の舐め合いをするだけである。
他のコミュニティが、ライトノベルについて批判する目的でこれらの未熟な批判を行った場合、こうしたどんぐりの背比べ的悪循環が生まれやすい。
なので批判された場合、その批判が妥当なものであるかどうか冷静に判断して、対応しよう。衝動的に批判者を攻撃しては絶対にいけない。その辞典で負けを認めたことになる。
そんな事実は当然ながらない。
ライトノベルにはAしかないというのは、いくらでも例外が出てくるのでもっとも愚かな言動であり、集中砲火を受けることになる。ライトノベルは意外と歴史が長くて、作品数も多いので、かなり調べてから発言しないと有識者、編集、作家自身でも間違ったことを結構言っている。他人の発言は頭ごなしに信用しない方がいい。
そうして批判を受けてすいません自分が悪かったですと謝れればいいが、批判されることに慣れていない未熟な人間は、逆恨みしあのコミュニティは糞だとかいつまでもいうようになり、自分で自分の尊厳を傷つけるようになる。
その過ちに気づければよいが、往々にして未熟者のまわりには未熟者しか集まらず、仲間うちで傷の舐め合いをするだけである。
他のコミュニティが、ライトノベルについて批判する目的でこれらの未熟な批判を行った場合、こうしたどんぐりの背比べ的悪循環が生まれやすい。
なので批判された場合、その批判が妥当なものであるかどうか冷静に判断して、対応しよう。衝動的に批判者を攻撃しては絶対にいけない。その辞典で負けを認めたことになる。
2015年8月25日火曜日
ライトノベルについてあなたが語りたいときに考えるべきこと1
ライトノベル
その定義は極めて曖昧で確かなものが存在しているわけではない。なのでライトノベルについて、語る場合まずどこまでをライトノベルというか限定してから、行動を起こす必要がある。それは、新聞でも学術書でも、個人のブログでもTwitterでも同じである。このような前置きなしにライトノベルはこういうものであるといきなり言い始める文章をみた時点で、その書き手の文章の正当性に疑問が生じるわけである。
自分がその書き手に共感をし、そのとおりだと思ったとする。しかしながら、その共感は書き手が間違った事実をひけらかしたために生み出されたことかもしれないのだ。あの戦争は他国を救うために行われたという証拠があるみたいなのが良い例。
常に読み手は疑ってかかるべきである。そして自分が書く立場になった時、できるだけ中立の立場から書き、ミスがないかをチェックする必要がある。間違っていていいというのは甘えであり、可能な限り裏を取る必要がある。ダブルチェック。一番ありがちなのが、どこかで聞いたことを思い出して書いたがあとから調べると、そんな発言はなかったというものである。最悪だ。
こういった倫理は、身につけていて当たり前となる時代が来るといいな。
2014年3月20日木曜日
『軋む楽園の葬花少女』Twitterの反応まとめ
あらすじ
葬花少女。それは謎の生命体レギオンから世界を守る最終兵器。レギオンに人類が大敗した時代。人々はクリサリスと呼ばれるドーム内で、葬花少女達に守られながら暮らしていた。東京クリサリスに住む高校生の葛見は事故車を救助中に、ドームに侵入していたレギオンに襲われる。彼を助けたのは、葬花少女隊リーダーのアイリスだった。葛見の正義感を認めたアイリスは、彼にレギオン討伐への協力を要請。葛見は戸惑いつつも、幼馴染みの少女・春野を守るため、戦いに身を投じる。その先に待ち受ける苛烈な運命を知らず―。美しき最終兵器達と共に、世界の真実に立ち向かう。ダークアクション開花! http://www.amazon.co.jp/%E8%BB%8B%E3%82%80%E6%A5%BD%E5%9C%92%E3%81%AE%E8%91%AC%E8%8A%B1%E5%B0%91%E5%A5%B3-%E9%9B%BB%E6%92%83%E6%96%87%E5%BA%AB-%E9%B7%B9%E9%87%8E%E6%96%B0/dp/4048664131/
軋む楽園の葬花少女がいい幼馴染みラノベだったことをここに報告しておきます
— 2 (@suuzino2) 2014, 3月 19
とかなんとかやりつつ、、、電撃の「軋む楽園の葬花少女」、展開が結構好み。いろいろ言いたいことはあるが次巻以降も気になる作品かと。・・・と、ドラグナーは10巻でようやく面白くなってきました。(ぁ
— 研磨師@主に財布がc/w (@Kenma_C) 2014, 3月 18
軋む楽園の葬花少女、読了。
予想以上に面白かった。最近こういう話のもの読んでなかったし良かった。
こういうのこそ続いて欲しいけどそうはいかない気がする
— わいし (@Y_waisi) 2014, 3月 18
はい、あらすじで地雷臭えとかおもってすいませんでした、軋む楽園の葬花少女超面白かったです!!
— ∈(・ω・)∋ ◆1ZSfy26AA2 (@yaranaiomm) 2014, 3月 17
鷹野新、シュガーシスター1/2が打ち切りっぽいのは残念だけど、軋む楽園の葬花少女面白かったし頑張ってほしい。
— ひらく (@hira_kawa_kuchi) 2014, 3月 17
島田氏が紹介してた軋む楽園の葬花少女、ちらりと眺めにいったところ、確かに戦闘少女とのボーイミーツガールin未来都市カテゴリーとしては被ったりすることもあるのだろうな、という印象。
— まくろの~つ (@macr0nauts) 2014, 3月 14
好評な意見が多数を占めています.作者の前作のシュガーシスター1/2を一緒に上げる人が多かったです.
2014年3月19日水曜日
『俺と彼女の青春論争』Twitterの反応まとめ
幼い頃は神童で鳴らしたけど有名中学に入って挫折した主人公と、幼い頃から病弱だった反動で自分を偽らず全力で生きようとするヒロインが高校で出会い、自分の言葉を語るための部活を作って、友人たちを助けていく、いわゆる変な部活動系の青春もの。
— mizunotori (@mizunotori) 2014, 3月 18
ヒロインが元気いっぱい少女に見せかけて実は身体が弱かったり、あるいは主人公も達観しているようでそこまで捻くれてなかったり、なんかこう、説教超人的なキャラになろうとして背伸びしている普通の子供たちの青臭さ、みたいなのが感じられて、非常に良かった。青春だぜ。
— mizunotori (@mizunotori) 2014, 3月 18
俺と彼女の青春論争ってラノベを読んでるわけだが、メインキャラの苗字が有楽町線の駅名で親近感わいた
— ハトブレ (@hajikeroshinapu) 2014, 3月 14
俺と彼女の青春論争っていう新作ラノベ、主人公が「自分の感情を、誰にも見せないし、見せたくもない。俺は一人で生きていくんだから」とか言ったり、真面目にやろうとしても思いとどまって「だめだ……こんなの、俺じゃない」「危うく本気になるとこだった」とか言って作者の自意識の塊だからオススメ
— nijin (@site1031) 2014, 3月 8
【俺と彼女の青春論争 (角川スニーカー文庫)/喜多見 かなた】まぁまぁかな。ややこしい要素は一切ない青春小説でしょうか。序盤でキャラを見せすぎたせいでそれ以降の展開が分かってしまうのが痛いですね。読ん... →http://t.co/VNHA7F9H74 #bookmeter
— まりも (@morimoon418) 2014, 3月 4
【俺と彼女の青春論争 (角川スニーカー文庫)/喜多見 かなた】ちょっと設定が勝ちすぎている印象でした。いい話にしようと作者が努力した姿勢は強く伝わってきて好感が持てましたが、そのための舞台設定をきっち... →http://t.co/0jHRnsJZdQ #bookmeter
— 尚侍(ないしのかみ) (@naishinokami7) 2014, 3月 2
久々に読書「俺と彼女の青春論争」
なかなかおもしろかった!続きが読みたいな。成増さんが可愛い。見た目も中身もツボです。笑 pic.twitter.com/80H177WAL0
— ちぃ助 (@pooooo_n3) 2014, 3月 11
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